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RENGETSU〜もっと自由に、うつわ遊び

日々の暮らしを楽しむための器の提案とお料理や暮らしのお花を添えて過ごす
四季の生活を紹介します。
NO,2の創刊号の発行
みなさま こんばんは
いががお過ごしでしょうか。
このところ、気持ちいい良い日が続いて嬉しいことです。






NO、2の蓮月の創刊号の発行はこちら。
タイトルは『ご飯は食卓のメインディシュ』










『目に楽しいのも料理の基本』他



創刊号でご紹介しました。






















| あゆみ | 22:08 | - | - |
『大和撫子』のタイトルの説明(カタログ)

『大和撫子』のカタログを発行しています。










1ページ目

信楽焼は日本六古窯の一つで、
聖武天皇の時代から1200年の歴史と伝統を受け継いでいます。
昭和50年には国の伝統工芸品の指定も受け、
その造形美は、現在に求められる和みや癒しを創り出しています。
まさしく神秘性気品ある焼きものです。

蓮月はその伝統を生かしながらも女性ならではの
繊細さとやさしさにふれあう器を追求しています。
彼氏と旅をして、そして家族と夕飯を共にした時に、
蓮月の器に出会い、「かわいい」「これ、いいわね」「上品ね」「すごいわね」って
感動していただける商品が、蓮月のこだわりです。



蓮月「大和撫子」は蓮月の女性スタッフが創った商品と
蓮月提携の作家による商品の中から
「女性に想いが伝わる器」「女性がときめく器」だけを選びすぐりました。
ひとつひとつの手作りの味わいと個性をお楽しみください。










カタログの大きさ 縦29,7×横21cm表紙を入れて25ページ。













| あゆみ | 18:04 | - | - |
パンプレットを作成。
 
パンプレットから写真を撮ったのでぼけていますね。

10年程前、随分と前のことなのですが
あるカメラマンさんのスタジオで
弊社のパンプレット用に写真撮影をしました。

冬の頃、今頃でしょうか〜〜。

中央のテーブルのセンターに
私の着物の帯(仕立てた新しい帯)タンスから持ち出して(笑)
自社の窯から焼き上がった器を・・並べて・・。

ワインカップ、ワインクーラー、キャンドルの器も
すべて土もの〜〜を用意しまして

赤い果物はトマトでしょうか。

当時の事って、思い出そうと
思っても結構忘れていますね^^

あの日の事が〜〜懐かしく思います。

画像を追記



3開きになっていまして
中を開けると簡単な焼きもの探訪の地図と店の紹介。




裏面




| あゆみ | 18:24 | - | - |
創刊号を発行しました。


2001年に創刊号の無料情報誌を発行しました。



暮らしのワンシーン




うつわレシピ




季節のカンタン・スイーツレシピなど


第6回 うつわフェア(ギャラリーに於いて)

あと、感謝キャンペーンのお知らせをしました。






| あゆみ | 18:43 | - | - |
横浜で展示会を・・。


恵みの秋の器展を開催した時のDMです。




会期は10月3日〜16日までの2週間でした。
横浜高島屋7階 和食器 ギャラリー内

テーマはいつも私どもで考えて、この時は、

『日本の秋の恵みものを、蓮〇の器で存分に味わって下さい。・・・』
あと、続きますが・・

この想いを胸に抱いて、展示会に望みました。

このDMを見ると、その時の想いが思い出され、
また、頑張ろうって気持ちになります。

だから、このページは、大切に綴っていきたいと考えております。



フリーカップ 4点
琥珀刷毛目耳付き長方箱 1点


| あゆみ | 15:57 | - | - |
創刊号の発行 情報誌


平成10年に情報誌の創刊号を発行しました。
『素敵な器さがし』『工房』『味処』『エッセイ』など、
14ページの内容になっています。




創刊号より 「湖うみの景色」 ↑文 某 大学教授 〇口晶子先生に
お願いしました。

尚、こちらの情報誌は書店で販売しているものではなくて、
パンプレット用にと作成したものです。
ご連絡遅くなりました。





















| あゆみ | 08:22 | - | - |
関東方面の器展
更新が遅れておりました。



過去の事ですが
横浜の高島屋様の
「ギャラリーWAZA」にて年3回、器展。
その時のDM。

他には

東京方面
日本橋高島屋
新宿高島屋

二子玉川高島屋
立川高島屋  
柏高島屋 
JR名古屋高島屋にて(東海地方)
(平成11年〜平成19年の期間・各数回又は毎年)
遅くなりましたが
関係者の皆さま、心より御礼申し上げます・・・。



また、この展示会にお運びいただきました
皆々様方、心より御礼申し上げます。


展示会の模様は追々に。


この期間は関西方面もありましたので
年中、出張で地元には居ない状態でした。
弊社の商品ブランドを立ち上げたのもこの時期ですね。

この機会があったからこそ、現在も頑張れています。
これからも精進して励んで行きます。
今後共、どうか宜しくお願いします。






| あゆみ | 16:57 | - | - |
おばんざいの器の情報誌・火祭り
以前におばんざいの器の情報誌を製作しました。



その中の最後のページ。

            (愛宕山)

愛宕山へ松明を担いで上がる,火祭りの模様を掲載。

「日本六古窯の中で最も古い歴史を持つ信楽焼
深く人々の生活の中に生き続ける信楽焼
連綿として炎は燃える」


(尚、毎年、行われる信楽の火祭り、
 最近では陶器神社・愛宕山の頂上までは登らなくなりました)


年に一度の行事、今年も今月25日に行われます。


手前は森です。雑誌からですのでお見苦しい点、お許し下さい
| あゆみ | 17:00 | - | - |
朱夏の展示
皆さま こんにちは 

過去ですが丁度この暑い最中、
東京にて展示会を行いました



このおはがきは信楽 蓮月窯 朱夏の器展用に
プロのカメラマンさんにお願いして製作したものです・・・

6月20日から一週間でした 

タイトルの下には天平時代以来、連綿と炎の燃える信楽焼。
21世紀の器作りに励んでおります。 是非ご○○・・・

日本橋 高島屋 7階 クリエイティブ工房にて
こちらで初夏、秋頃を含め3回 行いました  

改めて、展示会では皆さまから丁重なお言葉、励ましを頂戴しまして、
今日の器制作の源となっております。
心より御礼申し上げます。

| あゆみ | 17:23 | - | - |
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